Everything happens for no reasons.

それを聞いて、、、



共有スペースで顔を合わせたら
そのときの気分に関係なく
それなりに会話をしたほうがいいかなーという場面に
出くわすことが多い生活環境。


正直、
波長が合う人もいれば、合わない人もいる。


顔を合わせる頻度が少ない人とは
必然的に当たり障りのない会話になったり
自己紹介的な会話になったりする。


そういうときに
例えば、「ヨガのインストラクターになるためにトレーニングを受けてます」と
答えたとする。


「1日に何時間くらいヨガするの?」とか
「どれくらいの期間かかるの?」とか
「どんなこと勉強するの?」とか

そういう質問は、普通。
自分が逆の立場でも「まあ、自然な返しかな」と思う。

でもそういうことを全く聞かずに
「それって幾ら位かかるの?」と聞く人がいる。

同じようにトレーニングを受けようと考えてるならまだしも
それを聞いてなんの意味があるんだろう?????
私が金額を答えたところで
その人は何が分かるんだろう?????

違和感おぼえるの、私だけ?


そういう人は
「1時間1,000円払うから教えてください。」とか
「実際にインストラクターになったら、月にどれくらい稼げるんですか?」とか
その後の質問もたいていお金の話。



ま     ったくもって
そういう質問にいたる思考回路が理解できないので
そういう瞬間にでくわすと、すごくびっくりする。


色んな人がいるもんだ。




今日は、代々木公園のナマステ・インディアに行きました。

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by dandelionism | 2009-09-26 18:11 | I THINK